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【タイトル】プレスリリース
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2005年12月16日
アイピーロックス ジャパン株式会社

アイピーロックス ジャパン、データベース・セキュリティ管理
ソフトウェアの最新バージョン「IPLocks V5.0I」を販売開始

データベース・セキュリティ・ソリューションのリーディングカンパニーであるアイピーロックス ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長:大西基文)は、本日2005年12月16日よりデータベース・セキュリティ管理ソフトウェアの最新バージョン「IPLocks V5.0I」の販売を開始いたしました。

既存バージョンの「IPLocks v5.0」では、内部データベースにOracleまたはPostgreSQL、アプリケーション・サーバにTomcatを採用していましたが、今回の「IPLocks v5.0I」では内部データベースに「IBM DB2」を、アプリケーション・サーバに「IBM WebSphere Application Server」を採用し、ユーザの選択肢を広げました。

アイピーロックス ジャパンでは、IBMプラットフォームに対応した「IPLocks」の提供により、更に幅広い分野でのデータベース・セキュリティ対策を支援してまいります。

※日本IBMとの協業については、2005年11月2日公開の参考資料「アイピーロックス ジャパンと日本IBM、情報漏えい対策ソリューションで協業」をご参照ください。http://www.iplocks.co.jp/press/20051102.html